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SmartContract×VR×Crypto(637)

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Messariのp55の米国Fed、SECなどのcryptoに対する辛口の評価については頭に入れておく必要がある。ブロックチェーン業界(特にdefi)はいつでも規制されうるという認識で動いていくのが良さそう。ただ、技術や使い道を考えると規制は一部するかもしれないが、残すと個人的には考えている。defiで独自進化した錬金術構造は規制しても良いと個人的には思う。むしろ規制した方が健全なfinanceができそう。

https://messari.io/pdf/messari-report-crypto-theses-for-2022.pdf

見慣れないサービスも時折紹介されていたので調べながら進めていく。

・Substackとは、ブログを書くような感覚でメルマガを配信できる仕組み。

https://n-v-l.co/blog/substack

・Callinとは、ソーシャルポッドキャスト。

・Web3ブログのmirror

https://medium.com/rippleventures/medium-vs-mirror-xyz-9b6ebfffa680

Medium vs. Mirror.xyz: Publishing in the Creator’s Economy

Mirrorは聞いたことがあったがその上二つはブランドマークぐらいしか見ず気に留めていなかったが紹介されるような面白いサービスのよう。

Totalのcreator数は2015年から指数関数的に増加している。70万人程度まで増えていそう。

https://stripe.com/blog/creator-economy

That’s good news for a creator economy that recently passed $10 billion in aggregate earnings, and is growing 48% year-over-year before NFTs. This chart is about to go vertical with NFTs.

その中に紹介されている発想にIncome Share Agreements所得分配契約というものがあり、共同作品の収益化が楽になる。これは自分のpj設計に組み込む重要パートなど理解しやすい。

https://medium.com/@eriktorenberg_/life-capital-9e5028c0ea12

驚いたのが2021年時点の3ヶ月間の収益でaxieが500億円も上げてethereum系のアプリでトップだったこと。今はだいぶ変化していると思うがそれでもすごい。ゲームは興味ないが、axieという事業体を運用するという考え方では面白いマーケットだと考えている。ゲームは面白さが重要なのでつまらないゲームは流行らない。

Consider the economics to Ethereum’s top three revenue producing apps in the past quarter: Axie,
OpenSea, and Uniswap. Axie and OpenSea generated more than $500 million in revenue in the past three
months. Uniswap was next with about $475 million.

直近のopensea観測Duneを見てみると下落兆候が出てからトレードボリュームなどは減少している。ethの額が下落しているのでこれは当然だが、今後どのような変化があるかは注視する必要がある。

https://dune.com/rchen8/opensea

Banklessの決算レポートの一部がp135に公開されているので、こちらの内容について理解しておく。

https://newsletter.banklesshq.com/p/the-state-of-ethereum-q3-2021

EIP-1559の改善について、手数料の計算方法の変更とバーンすることによりマイナーの手数料がプレミアム部分のみに制限されたという部分は理解できたのだが、将来的な通貨発行量の減退が通過価値にデフレ性質を付加するというものはよくわからず。バーンにより数量限定されるのでeth価値の上昇をもたらしそうかと思ったが。

Ecosystem Resultsは見ていて興味深い。今はだいぶ打撃を受けているかと思うが参考にはなった。

A-16zの使用もつまみ食い。

https://a16zcrypto.com/wp-content/uploads/2022/05/state-of-crypto-2022_a16z-crypto.pdf

統計から今eth参入する際の根拠。

Developpers上昇、creators上昇、funds参入数上昇、buyer数も右肩上がり。

とはいえ、下落市場入りしており、マーケット縮小、主要機関の渋い姿勢などマイナス要素も無視できないぐらい大きい。

久しぶりにcrunchbaseでカテゴリー検索して過去抽出分と比べてみるか。一次情報を取り扱えるという点ではcrunchbaseも役に立つ。

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