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Crypto×VR×SmartContract(540)

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loading.ioのSVGアニメーション取得を行なっていく。

サイト内で取得したいfree svgをgoogleアカウントでログインし取得。

<div>
<img src="/Spinner-1s-200px.svg"/>
<div>Loading...</div>
</div>

Publicフォルダに配置し、こちらで表示させてみる。

きちんとloading時に表示された素晴らしい。ただ背景が灰色のため少し目立つ。

背景白にして、TransparentをONにしたら無事に背景透過できた。ありがたや。

やっとloadingアイコンが表示できるようになったと思ったら、firebaseの方で画像に関するエラーが多発している。

error - unhandledRejection: FirebaseError: Firebase Storage: User does not have permission to access 'admin/Logo.png'. (storage/unauthorized)

error - unhandledRejection: FirebaseError: Firebase Storage: User does not have permission to access 'admin/WhatsApp_Logo_2.png'. (storage/unauthorized)

Firestorageのルールを見てみるとタイムスタンプで制限がかかっていた。

rules_version = '2';
service firebase.storage {
match /b/{bucket}/o {
match /{allPaths=**} {
allow read, write: if
request.time < timestamp.date(2022, 4, 19);
}
}

ここを allow read, write: if true;に変更。無事に解決した。

アイコンを画面中央に表示させたかったのでmakestyleで整えようとしたがうまくいかず、最終的にはgridを使用することにした。

import { Grid } from '@mui/material';

export default function Loader(){

const classes=useStyles()

return(
<div  >
<Grid container
direction="row"
justifyContent="center"
alignItems="center"
>
<img src="/Spin-1.9s-68px.svg"/>
</Grid>

</div>
)

}

こちらにてloading中の画面情報の中央にloadingアイコンが表示される。

文字の色を変更。シンプルにタグ内にstyleを設定した。

<Typography variant="h4" component="h1" style={{color: '#99ccff'}} gutterBottom>

https://surajsharma.net/blog/react-material-ui-set-typography-color

Layout上部の下記内容部分に自分のNFTまたはimageをstoreから参照して表示できるようにする。

{/* <Typography>
Mario
</Typography> */}

また、NFTであることを示すためのintroduce linkなども欲しいかもしれない。

Linkを自動でカスタムして生成できる仕組みも組み込むか。

まずはlayoutからimageの参照ができるのか確認する。このlayoutが組み込まれているのが_app.jsなので引数でデータ内容を受けられないので、データベースの接続などは自前で行う必要がありそう。

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