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Crypto×VR×SmartContract(489)

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昨日教えてもらったReact Twitter Embed Componentでの表示を確認していく。

まずはnpm install --save react-twitter-embedを導入。

下記を変更していく方法で考える。

{statuses && (
<ul>
{ statuses.map(({ key, text, user }) => {
return (
<li key={key}>
<p>{ text }</p>
<p>By { user.name } ({ user.screen_name })</p>
</li>
);
})}
</ul>
)}

下記で埋め込みを考えたが、うまく表示されない。

{statuses && (
<ul>
{ statuses.map(({ key, id,text }) => {
return (
<li key={key}>
<TwitterTweetEmbed
tweetId={id}
/>
</li>
);

ネットワークエラーのよう。

Request URL: https://cdn.syndication.twimg.com/tweet?features=tfw_experiments_cookie_expiration%3A1209600%3Btfw_horizon_tweet_embed_9555%3Ahte%3Btfw_space_card%3Aoff&id=1497782647359082500&lang=en

Request Method: GET

Status Code: 404

Remote Address:

Referrer Policy: strict-origin-when-cross-origin

自分のTwitter idにしたら表示ができた。直接数字を打ち込むと表示は引っ張れるよう。

<TwitterTweetEmbed
tweetId={'1497597299161448449'}
/>

Idという変数を使うといけないようなので、すでにテキストに変換されているid_strを用いたら無事に成功。リスト表示にしなくてもTwitterの形で表示されるのでul,liは削除した。

{statuses && (
<>
{ statuses.map(({ key, id_str,text }) => {
return (

<TwitterTweetEmbed
tweetId={id_str}
/>

);
})}
</>
)}

debankのapiについても確認。

https://docs.open.debank.com/en/reference/api-reference/user

こちらを参照して、curlでの取得のコマンドがあったのでコンバーターでnode.jsのfetch使用に変換。

https://curlconverter.com/#node-fetch

var fetch = require('node-fetch');

fetch('https://openapi.debank.com/v1/user/simple_protocol_list?id=0x5853ed4f26a3fcea565b3fbc698bb19cdf6deb85&chain_id=eth', {
headers: {
'accept': 'application/json'
}
});

こちらで組み込んで取得を行なっていく。まずはボタンでイベントを発生させ、コンソールログで確認。idのみdebankに表示されている自身のものに入れ替えている。

async function handleOnDebankSubmit(e) {
e.preventDefault();

const results = await fetch('https://openapi.debank.com/v1/user/simple_protocol_list?id=0xa242fcb2acbb118ea1b6829efe8b7e2087b43986&chain_id=eth', {
headers: {
'accept': 'application/json'
}
});

var results = await res.json();
console.log(results);

//setStatuses(results.data);
}

このようにしたらethチェーン上のtokenのバランスは取得することができた。

全部のtokenバランスを表示させるようにしたいので、Get user token listを試してみる。

こちらで取得できたのはwallet内にあるtokenのみで先に取得したチェーン上にあるものは取得できていない。また、別チェーンのものを同じく取得できていない。

最後にtotal_balanceで提供されているapiを実行。

Tokenのbalanceが取る変換で表されてしまうが、無事に意図した形で取得することができた。

つまり、user idを変数にしてtotal_balanceのid部分に組み込める形にしといてあげればよさそう。後は取得したものをmapでぐりぐり回してreturnさせれば良い。

だいぶapi接続についてわかってきたかも。

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